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ネイバーから、【 ラムザイヤー "慰安婦=売春婦" 論文の欠陥、少なくとも29件 ... 「研究真実性深刻な違反」批判相次ぐ 】という記事の翻訳


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ラムザイヤー "慰安婦=売春婦" 論文の欠陥、少なくとも29件 ... 「研究真実性深刻な違反」批判相次ぐ

京郷新聞
記事入力 2021.02.21 08:24   最終修正 2021.02.21 13:22


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ハーバード大学ロースクールの J・マーク・ラムザイヤー教授の『太平洋戦争における性契約』論文


日本軍慰安婦被害者たちを自発的売春婦と規定したハーバード大学ロースクールの J・マーク・ラムザイヤー教授の論文が重要証拠の不在、資料の誤読と選択的引用など学術論文として深刻な欠陥を抱えているという事実が次々に明らかになっている。 特にラムザイヤー教授は問題の8ページの論文『太平洋戦争における性契約』で資料を不正確に引用した事例が少なくとも29件に達することが確認された。 ラムザイヤー教授は、日本軍慰安婦被害者たちが自発的売春婦という結論を下した自身の論文をめぐる論争について『学問の自由』論理で防御しているが、研究の不誠実性や研究倫理違反で議論が拡大している。 ラムザイヤー教授は論文の内容だけでなく形式的な欠陥に対する相次ぐ批判にも沈黙を守っている。


◆『慰安婦は自発的契約による売春婦』と主張したが、本当の契約書は提示できない

米ノースウェスタン大学エイミー・スタンレー教授、英ケンブリッジ大学ハンナ・セパード研究員、シンガポール国立大学サヤカ・カタニ教授、ノースカロライナ州立大学デビッド・アンバラス教授、日本青山学院大学シーダー・チェルシー・センディ教授など、日本史研究者5人は今月18日(現地時間)に発表した33ページの論文で、ラムザイヤー教授の論文を一つ一つ批判した。 ハーバード大学東アジア言語文化学科カーター・エッカート教授とアンドルー・ゴードン歴史学科教授が前日、3ページの声明で指摘したラムザイヤー教授論文の核心問題点を長文の論文で具体的に解いたのだ。 スタンレー教授らの論文はラムザイヤー教授の論文をめぐる論争が起きて以降、最も包括的で具体的な問題点を分析した論文だ。 スタンレー教授らは、ラムザイヤー教授の論文の問題点を、証拠の不在、1次資料および2次資料に対する誤った描写、選択的な引用、不正確で不適切な引用文の表記の4つに要約した。

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エイミー・スタンレー米ノースウェスタン大学教授など歴史学者5人が18日(現地時間)発表した論文


ラムザイヤー教授は、太平洋戦争当時、日本軍慰安婦たちが金銭的利益を得ようとする自発的な関心と意志によって、公平な立場で契約を交わし売春をはじめたとし、いわゆる "ゲーム理論" の枠組みでこれを説明した。 この契約により日本軍慰安所売春婦は通常より短い1~2年単位の契約を結び多額の前払い金を受け取って収益を十分に上げれば契約満了前にも去ることが出来たというのがラムザイヤー教授の核心論旨だ。 ところがラムザイヤー教授が論文の核心根拠として引用した『公平な契約』は、太平洋戦争勃発前に中国上海にある『慰安所』に勤務する日本人女性を募集するための標準契約書だった。 彼はこの標準契約書を根拠として太平洋戦争当時、動員された日本軍慰安婦たちも同じ条件の契約を交わしただろうと一般化したのだ。 これに対しスタンレー教授らは「ラムザイヤー教授は日本人、朝鮮人、そして他の国の女性が、慰安所勤務のために実際に署名した契約に対する証拠を1件も提示しなかった」と指摘した。 女性団体は「百歩譲って断片的かつ間接的な証拠を根拠に一部の女性が契約システムを通じて雇用されたと結論づけることはできる」とし「しかし、これはすべての女性はおろか、大部分の女性たちもそうだったと見ることはできない」と明らかにした。

契約書に対する証拠不在問題は前日にエッカート教授、ゴードン教授が発表した声明の核心問題提起でもある。 エッカート教授らは「どのように読んでも、無かった契約に対して極めて強い表現を使い、信頼できる主張を作り出したのか分からない」とし「学問的真実性を害する暴力的な部分がある」と皮肉った。


◆資料の恣意的解釈及び誤読、選択的な引用が多い

核心証拠の不在のほかに、ラムザイヤー教授論文の最大の問題点は、資料に対する誤った解釈と描写、そして選択的な引用と指摘された。 スタンレー教授などはラムザイヤー教授の論文が犯した1次・2次資料の誤読や選択的引用の事態を10種類に分類していたが、慰安婦被害者・故ムン・オクジュさん(1924~1996)の証言と『日本軍慰安所管理人の日記』の引用の仕方が最も深刻だと指摘した。

ラムザイヤー教授は、ムンお婆さんがビルマ(ミャンマー)やラングーン(ヤンゴン)の日本軍慰安所で働いていた時、チップとして相当な金を集めることができ、市内で貴金属を買ったりするなど、比較的自由に生活したと証言したことを、強圧性不在の事例として引用した。 しかしラムザイヤー教授は、ムンお婆さんの証言集が韓国語はもちろん、日本語でも正式に出版されているにもかかわらず、作成者が不明なインターネットブログ『韓国歴史研究所』(Korea Institue of History)の要約・抜粋本を引用したことが分かった。 ムンお婆さんは証言集で「16才の時に友人の家に行ってきた時、日本軍の憲兵と朝鮮人の私服警察に逮捕され、憲兵所に拘禁された後、満州にある慰安所に送られた」と明らかにした。 ムンお婆さんは慰安所がどんなところかも知らないまま到着して性奴隷生活を強要され、母親が危篤だと騙した後、ある日本軍憲兵の助けを受け、故郷の大邱に戻ってきたと証言した。 以降、ムンお婆さんは18歳の時、お金をたくさん稼ぐことができるという事業者の言葉を聞いて軍艦に乗りミャンマーに向かったが、この時も到着する前までは性奴隷生活をしなければならないという事実は知らなかったと証言した。 ムンお婆さんの証言集では事実上拉致されて慰安所に連れていかれており、賃金を受け取っておらず、強圧によって性奴隷生活をしたという証言を多数発見できるが、ラムザイヤー教授は自身の主張を後押しするための一部だけを選択的に引用したものである。 スタンレー教授らは「ムン・オクジュの証言は多様な学術著作でも議論されたが、ラムザイヤー教授は匿名のブログから選択的に引用しただけ」と指摘した。

『日本軍慰安所管理人の日記』もやはり同じ問題点が発見された。 1943~44年、ミャンマーとシンガポールの日本軍慰安所で管理人として働いたというパクという人物が書いたこの日記は、ソウル大学のアン・ビョンジク教授が2013年現代語に翻訳・出版した。 ラムザイヤー教授はこの資料も、原文よりは匿名のインターネットブログ『韓国歴史研究所』(Korea Institue of History)の資料を根拠に慰安婦たちは管理人を通じて定期的にお金を国内に送金し、これを受信したという電報を受けたように描写した。 これに対しスタンレー教授らは「原則的に匿名のブログを歴史研究で引用すること自体は問題がない」とし「しかし完全な脈絡を読んで理解できる原文が存在する状況で、匿名ブログの断片的な内容を引用することは不適切だ」と指摘した。

スタンリー教授らが最後に指摘した問題点は、ラムザイヤー教授が論文で明らかにした引用の出所が不正確であったり、不明な事例があまりにも多いということだ。 スタンレー教授などは全体8ページのラムザイヤー教授論文で核心に当たる韓国の性売買、日本と韓国で慰安婦募集、慰安所経営、結論などが盛り込まれた4~7ページでなんと29件が発見されたと明らかにした。 例えば、ラムザイヤー教授は朴裕河教授が書いた本『帝国の慰安婦』日本語版451ページから引用したと表記しているが、実際には336ページであることが分かった。 このようにラムザイヤー教授が明示した参考資料の出所を調べたところ、実際には存在しなかったり、他の資料に収録されている場合、正確なページ数を明示する代わりに資料のタイトルだけを明示した場合も多かった。 スタンレー教授らは「ラムザイヤー論文で発見された多数の引用ミスは、ずさんな学問の質を表すものであり、歴史学研究基準を満たしていないだけでなく、一般的な学問的期待にも満たない」と指摘した。 内容だけでなく形式の面でも欠陥だらけということだ。


◆『学問の真実性違反』明白、学術誌への掲載を撤回すべき

スタンレー教授らが短時間で発見した誤りはこの程度であり、今後、より綿密な検討を経て、新たに誤りが発見された場合、リストを更新すると明らかにした。 スタンレー教授らはこの論文をラムザイヤー教授の論文を載せることにした『国際法経済レビュー』側に送ったという。 スタンレー教授は京郷新聞に送った電子メールで論文の趣旨について「私たちは学問が同僚の検討を通過することで資料の充実性を果たし、学問世界で広く共有される基準を守ることを願う」とし「(ラムザイヤー教授の論文を載せることにした)国際法経済レビュー編集委員会が報告書を検討して該当論文の掲載を撤回することを願う」と明らかにした。

ラムザイヤー教授の論文の学問真実性違反問題は、他の米国歴史学者たちも深刻に指摘している事案だ。 カリフォルニア大学サンディエゴキャンパスのトッド・ヘンリー教授は19日、ハーバード大学の韓国人学生会が主催した画像セミナーで、ラムザイヤー教授の論文で「多数の選択的な引用と証拠の不在および不十分など、学問の真実性の問題が明らかになっている」とし「関連歴史学者たちが証拠を集めている」と明らかにした。

ラムザイヤー教授は自身の論文に対する批判がメディアの批判であふれた初期、一部メディアに「論文そのものが語る」とし、この事案は「学問的研究結果」という立場を強調した。 ハーバード大学もローレンス・バコウ学長名義の声明で、ラムザイヤー教授に対する糾弾を求める市民社会の要求に対し、『学問の自由』に属するとして拒否した。

しかし、ラムザイヤー教授の論文が自身の主張を裏付けるために資料をわざと誤読したり、脈絡と違うように描写したり、核心証拠を提示できないなど研究真実性に違反したとすれば、この問題は『学問の自由』の範囲を超える。 ラムザイヤー教授は学問が真実性違反論議に対する立場を尋ねる京郷新聞の質問に対し、19日「インタビューに応じない」という電子メールの回答を送ってきた。


韓国ネチズンの反応
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ソース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=032&aid=0003060259


01. 韓国人
日本のオウンゴールww
共感263    非共感14


02. 韓国人
>01
みんな認めて論文も載ってるのにオウンゴールと言いながら精神的勝利ww
共感0    非共感5


03. 韓国人
>01
欠陥29件以外は真実だってことでしょ?
共感0    非共感7


04. 韓国人
ハーバード学長とラムザイヤーは日本の手先に過ぎない。
何が教授だ。
こいつらはカネをもっと渡せば米国も売りとばす逆賊だ。
共感153    非共感8


05. 韓国人
国民の力は沈黙...コメントでは、尹美香連呼。
やっぱり4.15選挙一度で撲滅は難しいよね。
政権が交代すれば、イ・ヨンフン、リュ・ソクチュン、チョン・グァンフンの威風堂々とした姿が目に浮かぶ...
共感153    非共感30


06. 韓国人
尹美香と共に、慰安婦被害者を二度殺す残酷な人間だね。
共感128    非共感50


07. 韓国人
尹美香は慰安婦お婆さんを利用して搾取したカネを全部吐き出し、終身刑にならなければならない。
共感87    非共感34


08. 韓国人
血一滴も混ざっていない異国人も憤りを感じているのに、大韓民国の中で生まれ育った土着倭寇は今日も世論戦だ。
恥ずかしくないか??
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09. 韓国人
国内の土着倭寇がどれほど危険な存在なのかを見せてくれる。
彼らが載せた荒唐無稽な内容のブログが、あんな親日派の犬豚たちにまるで学界で認められた歴史的事実のように引用され、もう一つの論文として再生産され、定説として位置づけられるのだが、そのソースを提供するのがまさに土着倭寇たちだ。
共感18    非共感1


10. 韓国人
研究もへったくれもなく、常識的に考えて売春が話になるか。
性奴隷を集めて軍隊に送りこんで性行為を強制して、いくらかのカネを握らせれば自ら性売買したことになるのか?
呆れる...性売買とは、自ら決めて性売買行為の後、合意した金額のカネ与え、女性は再び家に帰る自由意志があるのが常識。
ところで日本は軍隊に女性を閉じこめて強制的に性行為したのが性売買だと?
あんな人間がどうやって教授になったの?
ハーバード大学はカネさえ出せば教授の席をくれるの?
共感15    非共感2


11. 韓国人
韓国の親日派イルベどもがラムザイヤーより深刻な問題だ。
共感10    非共感1


12. 韓国人
私はラムザイヤーよりハーバード大学長が疑わしい。
そもそも、このような人がどのようにハーバード大学の教授に任用され、学長という人がこのような人を擁護する背景と底意は何か。
共感10    非共感2


13. 韓国人
学問の自由?真理追求という学問の基本目的は知っているのか。
日本の汚いカネに騙された人から学者タイトルを剥奪しなければならない。
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14. 韓国人
ラムザイヤーもラムザイヤーだが、そもそも論文審査も何をしていたのか。
もう世論が悪くなるから騒ぎ立てるのか。
論文を載せる学会や機関も非難されて当然だ。
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15. 韓国人
実際、朝日新聞で「過去に済州島などで日本軍が朝鮮の娘たちを拉致した」という記事を書いていた。
それも日本人自らが書いた記事。数十年後に間違った記事だったと朝日は自ら謝罪した。
当時、日本軍に拉致された朝鮮人女性の数を20万人と見る見方もあったが、同紙でラムザイヤーを批判する教授たちの論理である実証事例の不足が日本軍拉致事例にも適用される。
朝鮮人が強制連行されたという記録は一切残っていない。
自分の親が自分の娘を従軍慰安婦の事業主に売ってしまったという記録はあっても。
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16. 韓国人
アン・ビョンジクという耄碌したヤツは、自分の姉が挺身隊に行って金を稼いできたと、出鱈目なことを言っていた。
私が93年度に日本の地上波放送で、慰安所に出入りしたと日本軍が証言した内容をはっきり覚えている。
すなわち、人間なら犯せないさまざまな蛮行や殺人が行われたとし、懺悔の涙を流すシーンだ。
それで関心を持って研究したが、あまりにも屈辱的で汚くてあきらめた。
私が調べた結果、挺身隊はまた他の性奴隷だった。
昼は軍需工場で働き、夜は人権蹂躙が横行した。 労働者の生産性を高めるという名目で。
ところが、こんな内容を誰が証言するだろうか?
許せないことなのだ。
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17. 韓国人
国民の力は実はラムザイヤーがファクトだと言いたいけど 迫ってくる不都合な真実。
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18. 韓国人
これでも日本の肩を持つ奴らがいた。
むしろ日本に行って嫌韓するなら理解するが、韓国で嫌韓するのはないと思う。
政治家や企業家を含む。 実質的生活に質を考えた時、日本が私たちより豊かな生活をしているわけではないようだ。
文化も。
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19. 韓国人
学者が集まって学問的に討論して結論を出し...
私たちはイ・ヨンスさんが言ったように国際裁判所で公正に判断して決着をつければいいと思います。
政治的にこんなものを利用して、ストローを差して生計手段にしようとする人たちのせいでますますもっとおかしくなっている。
けりをつけよう。
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20. 韓国人
尹美香は今もよく食べよく暮らしているww
残ったお婆さんたちが亡くなったら、嘘をついてすり抜ける工夫を必ず見つけるはずです。
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21. 韓国人
この人を擁護した我が国のゴミ教授たちも一緒に日本に送ってほしい。
韓国がキレイになるように。
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22. 韓国人
慰安婦の時期は、戦争のせいで日本の侵略などの蛮行が悽惨だった時期だった。
そんな中で何が自発的なのか。
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23. 韓国人
韓国人は単に罵るだけで...
むしろ、なぜ外国人がラムザイヤー教授の誤った論文に反駁するのか?
韓国が先頭に立って学術的に反駁すべきではないか。
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24. 韓国人
まだ韓国社会のあちこちに知識人という仮面をかぶって活躍する倭寇が多い!!
だから切り捨てて行かなければならないというのだ!!
必ずその勢力を断罪して行きましょう。
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25. 韓国人
あの学長も親日野郎のようだ。
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26. 韓国人
日本で奨学金をもらいながら学位を受けた奴らは日本人化したと考えればいい。
奨学金を与える理由自体が他国の人々を日本人化することだから、特に文部省奨学金はもっとひどい。
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27. 韓国人
間抜けな💩野郎が生半可な論文で、かえって世界の関心を引き、きちんと知らせる機会を与えた。
外交部は機会を逃さず、うまく対応すべきだ。
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28. 韓国人
教授解任案運動に突入。
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29. 韓国人
引用もめちゃくちゃで出所はブログ??
これは何の論文ですか??
大学教授という奴が... 本当に匿名ブログが出所だなんてあっけない。
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30. 韓国人
国が滅びることだけを願う売国奴ども。
深刻なのに、まるで集団精神疾患を患っている。
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31. 韓国人
尹美香は答えがない。
共感3    非共感2


32. 韓国人
ラムザイヤー教授の論文には怒りながら、同じ主張をする国民の荷物(現野党:国民の力)には怒りを感じないのか。
共感2    非共感1


33. 韓国人
政権を離れて、大韓民国の教授たちはどうして何も言えないのか。
共感1    非共感0


34. 韓国人
これを機に、歴史教育と外交にもっと力を入れなければならないようだ。
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35. 韓国人
ハーバード大学が日本チョッパリ学校だったのか?
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