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ダウムから、【 去る鄭京斗「文政府、韓半島平和プロセスを後押しせよ」 】という記事の翻訳


<管理人の独り言>
※コメントはありません!元々、ネイバー、ダウム1件ずつしかなく、鄭京斗に対する悪口だったため翻訳していません。

「哨戒機の韓国海軍艦艇に対する近接脅威飛行」がひっかかり翻訳しましたが、案の定、レーダー照射については書かれていませんでした。


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去る鄭京斗「文政府、韓半島平和プロセスを後押しせよ」

NEWSIS
記事入力 2020.09.18 14:31   最終修正 2020.09.18 14:57



「国防改革で国民から信頼される大韓強軍にならなければ」

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離任するチョン・ギョンドゥ国防長官


鄭京斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は18日、離任の挨拶で軍将兵たちに「誰も侮れない堅固な国防態勢を確立し、韓国政府の『朝鮮半島平和プロセス』を持続的に支えるように」と求めた。

鄭長官はこの日午後、ソウル竜山区(ヨンサング)の国防部庁舎で行われた国防部長官離任式の挨拶で「新しく就任する徐旭(ソ・ウク)長官とともに、時代的課題である国防改革を必ず完成させ、国民から信頼される大韓強軍を作ってほしい」と述べた。

彼は「在職期間中に17回にわたる北朝鮮の短距離弾道ミサイルなどの発射、日本哨戒機の韓国海軍艦艇に対する近接脅威飛行、そしてロシア軍用機の独島領空侵犯など、緊迫した瞬間が多かったが、合同参謀議長をはじめ国防部と合同参謀の危機措置、要員らと共に悩みながら危機的状況を安定的に管理することができた」と回顧した。

鄭長官は続いて「韓国軍が朝鮮半島の新たな平和を作っていく過程を強い力で支えなければならないという使命を持ち、9.19軍事合意を実質的に履行するために努力してきた」と強調した。

また、「平日の日課後の外出や携帯電話の使用など、将兵の服務環境を画期的に改善し、営倉制の廃止などを通じて国民の目線に合わせた人権が尊重される先進兵営文化も造成した」と紹介した。

鄭長官は「責任国防を実現するための時代的課題である戦作権転換推進課業も徹底した連合防衛体制を維持した中で基本運用能力(IOC)の評価を成功的に検証するなど意味ある進展があった」と強調した。

彼は「警戒作戦問題や各種事件・事故などにより、一瞬でも国民の信頼を失った時は、非常に申し訳ないと思いながらも残念な気持ちを禁じえなかった」と振り返った。


ソース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=003&aid=0010083575
https://news.v.daum.net/v/20200918143118688




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